開催概要

キャンペーン概要

【みんなでつなぐ、ライトダウンリレー】

環境省では、6月22日から8月31日の間に自主的にライトダウンの呼びかけを行う「昼も。夜も。節電ライトダウン2011」を実施しています。
あかりを消すことで、照明の使い方を考えてみる「ライトダウン」にぜひ取組んでください。
あなたが実際に行っているライトダウンの取組みや、身の回りのライトダウンの取組み事例をTwitter上から投稿してみましょう。
投稿いただいた中から、抽選で60名の方にすてきなグッズをプレゼントします。
※本キャンペーンのプレゼント商品は「昼も。夜も。節電ライトダウン2011」の参加企業の株式会社ニッポン放送、株式会社エフエム東京にご提供いただいたものです。

【キャンペーン応募期間】

2011年6月22日(水)12:00~2011年8月31日(水)17:00

景品について


※デザインイメージです。

昼も。夜も。節電ライトダウン2011 ニッポン放送&TOKYO FM オリジナル扇子(60名)
ニッポン放送&TOKYO FM オリジナル扇子

応募方法

1. 公式アカウントをフォローする

公式アカウントをフォローしてください。
サイトの右列にある「公式アカウントをフォロー」ボタンをクリックして、@lightdown2011アカウントをフォローし、
(※この際に、Twitterのログインが求められる場合がありますのでその際はTwitterにログインしてください。)
利用規約をお読み頂いたのち、ヘッダー部分にある応募ボタンをクリックしてください。
※本キャンペーンは非公開アカウントでは参加できません。

2. 投稿内容を入力

応募するボタンをクリックすると投稿フォームが表示されます。
入力フォームにご自身のライトダウンの取組みや、ライトダウンにまつわるエピソードを記入して投稿ボタンを押してください。
※この時、友人や知人のアカウントを入力すると、ライトダウンのメッセージを送ることができます(最大3名まで)
※TwitterIDを入力しない場合は「タイムラインの全員にリレーをつなぐ」扱いとなります。

3. Twitterかr投稿する

投稿ボタンをクリックするとTwitterに移動し、ツイート投稿画面が表示されます。
投稿内容を確認し、もう一度「ツイート」ボタンをクリックします。
※投稿の際、Twitterのログインが必要です

以上で投稿は完了です。

お問い合わせ

【節電ライトダウン2011事務局】
こちらのフォームからお問い合わせください。
「昼も。夜も。節電ライトダウン2011」お問い合わせページ

当選発表

当選者の方には、個別にご連絡をいたしますので、@lightdown2011アカウントをフォローして頂いたのち、Twitter ダイレクトメッセージにて手続きを行います。ご了承ください。

【注意事項】
賞品の発送手続きのため、当選者の方々には事務局よりTwitterダイレクトメッセージにてご連絡させていただきます。
当選のご連絡は当選者の方のみに、発表から1週間以内にご連絡いたします。
次の場合はいずれの場合も、当選は無効となります。

・賞品の発送先が日本国外の場合
・応募者の住所が不明、連絡不能等の理由により、賞品、当選通知のお届けが出来ない場合

本キャンペーンへの御応募に際し必ず利用規約をお読みいただき、同意の上、御応募ください。
御応募された方は利用規約に同意いただいたものと見なします。

当選者は本権利を他人に譲渡、または金銭や他の物品との交換はできません。
御電話で諸費用のお振込みをご依頼することはございません。また、本キャンペーンの事務局をかたった詐欺などには十分お気をつけください。

キャンペーン内容および賞品の仕様は、予告なく変更する場合がございます。

【個人情報について】
当選者の方からいただいた個人情報(名前、住所、電話番号等)は、事務局が別途定める個人情報保護方針に従い、取り扱うものとします。
⇒個人情報保護方針

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ラジオパーソナリティからライトダウンメッセージが届きました!

ニッポン放送アナウンサー
吉田尚記 (よしだひさのり)

2年程前から、自宅で電球が切れるたびに、LED電球に取り替えていってます。
最近のLED電球は本当にすごいですね!
今までの電球と比べても明るさにまったく遜色が無いのに、これで消費電力は今までの十数%なんですよね。
電気代もかなり安くなりました。
電気代が安くなるのがちょっと楽しくて、こまめに電気も消すようになりました。
楽しんで、節電してみませんか?
『昼も。夜も。節電ライトダウン2011』

ラジオパーソナリティからライトダウンメッセージが届きました!

ニッポン放送アナウンサー
飯田浩司(いいだこうじ)

熱帯夜が続いていますが、ウチは風通しがいいので、いまだに寝るときにクーラーを使っていません。
窓を開け放って寝ていると、朝方は布団をかぶりたくなるほどひんやりしてくるんです。
網戸にしていてもやっぱり虫が入ってくるんですが、東京にもこんなに虫がいたんだ…なんて、新しい発見もできました。
「どうせなら、この夏はノーエアコンで頑張ってみようか」なんて、嫁とも話しています。
『昼も。夜も。節電ライトダウン2011』

ラジオパーソナリティからライトダウンメッセージが届きました!

中西哲生(なかにしてつお)
スポーツジャーナリスト
(財)日本サッカー協会特任理事

「昼も。夜も。節電ライトダウン」を、僕も実践していきます。
自宅の電球を外したり、1つの部屋にいるようにしたりと、なるべく電気を使わないようにしています。
また仕事柄、パソコンや携帯電話を頻繁に使うのですが、充電は夜に行い、バッテリーパックを活用するなど、効率よく電気を使うことを心がけています。

ラジオパーソナリティからライトダウンメッセージが届きました!

ニッポン放送アナウンサー
垣花 正(かきはなただし)

我が家では、僕は「1日3回までしか冷蔵庫を開けちゃいけない」というルールがあるんです。
夏場には厳しいルールなんですが、節電(そして肥満対策にも)効果を発揮しているので、頑張っています。
夜は、部屋の照明をできるだけ落とし、家族みんなが一部屋で過ごすようにしています。
『昼も。夜も。節電ライトダウン2011』みんなで頑張りましょう!』